<森林生活>シーダ・バーンの番頭ブログです。
私たちが目指しているのは、伝統の知恵と現代的なセンスがミックスされた暮らし。
シーダ・バーン(杉の納屋)を拠点に、自然と寄り添う家づくりを提案しています。

ご報告・・・抜け毛対策、その後

番頭です。

抜け毛対策、順調です。
昨年の秋に比べると
1/4ぐらいです。

来月なったら1/5か。
そんなわけありません。

いつもの美容院に。
事情を話して、シャンプー剤はいつもの半分
2回シャンプーするところを、1回に。
料金は同じ。本人都合のため。
むしろ気を使うようです。

久し振りのシャンプー、気持ちいいです。

「抜け毛、心配されるほど、ないですよ。」と。

甘い言葉に、注意。

お湯シャンプー続けます。


ご報告・・・愚妻の深情け、その後

番頭です。


何もしなくとも、木香バラは満開なのに。
何も書かずに4月が通り過ぎようとしています。
この差は・・・実力あるものと、ないものの違いでしょうか。


最寄りの話題、その後。
食洗機が壊れて、2か月。多分。
水がはいっている状態で、停止したので、なんとかくみ出しました。
もちろん拭き掃除も念入りに。

「空」とはいえ、臭いがまとわりそうです。

コーヒーを飲んだ後、豆をかわかし、画像のビンに入れています。

すごいですね。

噂通り、湿気をとってくれます。
最初のうちこそ、サラサラだった350gのコーヒー豆のカスが湿気で、ブロック状態。

 薄青いのは青カビでしょうか。

現在は食洗機が壊れたことすら、忘れています。

食洗機の中は、コーヒーの香り。芳香な香りではなく
湯けむりのような香り。
コーヒー豆のカスは、思い出した時、入れ替えています。

愚妻の深情け、通用せず。

番頭です。

食洗機が動かなくなりました。
想定内とはいえ、
忙しい最中です。動揺隠せず。
最近購入した透明の照明直径14.5
前回の予定通り設備やさんに連絡。

三代目購入というところまで、進みました。
しかしながら、周りから
同じメーカーで、三代続けてはないだろうと。

愚妻の深情け、通用せず。

キッチンに給湯使っていらっしゃる方も。
お水だけの方も。
人それぞれ。

3週間、ハンドで洗っています。

気が付きました。
本能的に食器を減らしています。

2人+番ネコ。
水道代が上がっていたら・・・買います。

2kgの掃除機発売も気になります・・・

抜け毛対策・・・お湯シャンプー+¥1,000-カットか

番頭です。

ジム通いも半年を過ぎようとした、昨年の秋口ぐらいから
にわかに抜け毛が多くなりました。
当初は、「秋口だから・・・」。

寒い日が続きますが、
上記の画像は2015年2月28日 
日を追うごとに、ごっそり。

ナダルが薄毛なのは、
はたまた、金髪のジェームス・ポンドの額が
あがってきたのは、筋トレの影響と。

番頭も、この年になって初めてのジム通い。
抜け毛の原因・・・か。
過度のケアが怖くて、美容院にも今年はまだ、行ってません。

思い切って、お湯シャンプーに、かえました。
お湯で洗ってから、白髪染めのカラートリートメント。
ドライヤーで手早く乾かす。

3カ月経ちます。
物足りなさはあるものの、抜け毛1/3!
毎回、抜け毛をチェック。
お湯シャンプー続けます。
 
次は、美容院は「¥1,000-カット」の分離発注か。


座右の銘・・・(牛)肉は(牛)肉のお味がしたら、それでいいですゥ。

番頭です。

以前、家人が牛肉に凝っていた時、お友達に
牛肉の含蓄をお披露したときの、御答えです。

救われました。

地元には有名な牛肉専門店があります。当然お値段も
専門店ならではのお値段。

この名言以来、ぴたりと家人が牛肉専門店で購入しなくなりました。

感謝!

そして、番頭自身がどちらでもいいと
判断した時に、この名言を呟き、次に進みます。

掃除機なら、エレクトロラックス、ミーレ、ダイソンと世界をまたにかけ、
また、京都三条大橋まで出向き、天井ホウキまで購入履歴あり。

しかしながら、食洗機となると、「とりあえず、洗っといてくれればいいワ」
家人も、「お施主様、こんな機種使っていますよ。」と言って
この名言へひっと飛び。

高額、高根の花、ミーレを選択される方も、
しばしばいらっしゃるにもかかわらず。

食洗機となると、「とりあえず、洗っといてくれればいいワ」

きっと、設備やさんに、手配できるメーカーで安い機種。
以前依頼した時と同じ依頼が目の前に迫っています。

※画像はシュロの天井ホウキ

D.B.K.社のスチームドライアイロン

逃げる2月。追いつけなかった番頭です。

ネットサーフィンしていたら、D.B.K.社のスチームドライアイロンが人気のようです。
これ、使っています。
かれこれ、15~6年になるでしょうか。
地元の輸入品店で、安く、\5,000-以下だったと思います。
(もっと安かったような・・・)

その頃アイロンはスベリがよくて、「軽い」のが売りでした。
そして、「コードレス」、「多機能」。


実家のアイロンは、プロの方が使うもの。
「大きさ」も「重さ」も半端ではありません。
機能は、「大きさ」と「重さ」だけ。
プレスした時が違います。
アイロン好きの母の自慢です。
でも高額。

わりとD.B.K.社のアイロン、重いんです。
そして、機能もあまりありませんでした。
店員さんに壊れた時の、修理の有無を確認すると、

「安いので、壊れた場合は、買えかえていらっしゃいます。」
今は修理先もあるようですが。

即、購入。

改めて、ネットショップのPR読むと、なんでも
「フレキシブルコードだから、アイロンがけがスムーズ」とか。
気が付きませんでした。

このコード、番ネコ、アヤちゃんのお気に。
アイロンめがけて、コード、カミカミ。
「グミ」のような歯ごたえがあるようです。

絶縁テープまいて、今日も
使っています。

ランチもお勉強!

番頭です。

昨年からのど風邪に占拠され、ランチにも行けないありさま。
見かねた、所長のお友達がイタリアンに誘ってくれました。

おいしかったです。
写メール撮るのを忘れるぐらい。お値段以上に内容が良かったです。
ソースがさっぱりしていました。
贔屓(ひいき)にします。
ポーチにもグリーンが増殖.

いざ会計になった時、「麺」が出てこなかったことに気付きました。
「ここフレンチorイタリアン?」
正解は「フレンチ」だったんです。

所長のお友達、「おかしい。イタリアンときいているし・・・」

ホールの女性に、そのへんのことを尋ねると、
「あ~、この看板ですね。」
なんとイタリア国旗三色に「OPEN」とあったんです。

あわてた様子がないので、確信犯のようです。

まずは、ドアをあけていただくこんな工夫。

「曖昧さ」も大事なんですねぇ。