<森林生活>シーダ・バーンの番頭ブログです。
私たちが目指しているのは、伝統の知恵と現代的なセンスがミックスされた暮らし。
シーダ・バーン(杉の納屋)を拠点に、自然と寄り添う家づくりを提案しています。

迷いごと


番頭です。

パリ帰りの12y様が、開き雨戸留めの並行輸入を
おしえてくださった。

ベルギーのネットショップから、パリの日本の支店へ。
パリから無事届いた。
ちょっと乱暴な梱包の仕方だった。

梱包の中に、Lotusのクッキー、
1こ、おまけ、見つけた。

番頭かチアか。

クッキーは1つ。

小若、来襲。


番頭です。

楽しみにしていたGWが、小若マークで塗りつぶされる。
ちなみにお正月、春分の日、すべて小若マーク。

小若の母親、小母は、すぐ昼寝する。
4歳の小若、昼寝しない。

「だれかぼくのお世話して」と叫んでた。

番頭、寝たふりしてた。


ご乗車の方は、お早く。

(続き)

所長、しばらくして「腱鞘炎になりそうだよ。」、
「チア、ここ切り張りして」

チア、場面転換についていけず、アタフタ。

チア、はさみで「ここ」を切り張りしようとする。
所長、「設計事務所だろう。カッターだよ。カッター。」
設計事務所の精神を説く所長。

「完璧でなくともいい。」と
辻野さんが言ってるじゃないですか・・・粒訳

精神論は、ネットの世界で・・・削除

嚥下の力は、おちていない。

番頭です。

ガミさんの「ご希望は?」の究極の質問以来、
なんとか進んでいます。
(現在は仮リニュウーアル中です。)

チアとも表紙を所長のスケッチを利用して、
「CDABARN」のロゴをきかせた表紙にすることで、
盛り上がりました。

しかし番頭に任せるとは言ったものの、気に入らなければ、
「あの時と、今は違うだろう。」と言いがかりをつけてきます。

所長に切り張りしたスケッチをご覧にいれると、

「ちょっと、地味じゃないかぁ・・・」
「チア、スケッチのコピー頂戴。仕方がない。色づけしてくるよ。」

番頭、チア「・・・」

夏柑糖の残骸をほじくっていた。

番頭です。
所長が、番頭への差し入れを預かってきてくれた。
日ごろから、「甘いものは毒」というポリシーだから
お断りした。
どうしてもとおっしゃるので。

冷えた「老松」夏柑糖をひとつ、差し出す。

番頭、一目散にキッチンに行きました。
いただきます。
ご馳走様。

後からきた所長、夏柑糖の残骸をほじくっていた。

我思うゆえに、我あり。

番頭です。
引き続きHPリニュウアルの話です。
「ご希望」を考えていると、表題に行き当たってしまうんです
腕組みしながら、哲学の道をあるいていれば、それはそれなりの
回答が出てくるんでしょうが。
表題を予算なしで、どう表現するか、それが今回のミッションです。
とはいえ、HPリニュウアルだけを考えていればいいという身分ではありません。
しがない番頭の身です。
頭より、常に手を動かし・・・ありました。捨てモンの中に。嫌、手元に。
所長の落書き。違います。
「先生スケッチ」









これ、今度のリニュウアルに使います。
哲学の道を歩かなくても何とかなりそうです。

ご希望は?

昨年よりHP今月のトッピクスを担当してから、ひそかに
HPのリニューアルを考えていました。
勿論、チアを巻き込んでです。
ガミさんに相談すると、「ハイハイ」と魔法の返事。
ガミさん「番頭さん、ご希望は?」
「ご希望」、それが問題なんです。
気持ちが先行して。
情報過多で、おいつかナイデス。