<森林生活>シーダ・バーンの番頭ブログです。
私たちが目指しているのは、伝統の知恵と現代的なセンスがミックスされた暮らし。
シーダ・バーン(杉の納屋)を拠点に、自然と寄り添う家づくりを提案しています。

秋分。ラグビーが南アに勝った。

番頭です。

迷わず来てね。
秋分。
日本のラグビーが南アに勝った。

どのくらい前だったか。実家のお墓近くのお墓に、
灯篭代わりか、
新しい石のラグビーボールが。
墓誌をみると、新しい戒名、死亡年月・・・そして、「19歳」。

あの子も大喜びしているだろなぁ。

断舎利の基準

番頭です。

昨年2014年4月ごろから、断舎利をしています。
最初は整理整頓的な所からはいっっていきました。
徐々にその基準がわからなくなりながら、過激に。

基本に戻り、
ネットで「ときめき」とか「収納出来る量」とか「・・・には、なにもありません。」と。
役にたちませんでした。残念。


家人が割と保存魔。

アンファンエルミタージュの新顔、ドロップガラス照明
好みは「水と油」


番頭に合う言葉、それは、
「もうこれ以上、置いとけない。限界!」

「限界!」が、しっくり。

特にゴミ出しの前日は、「限界!」発令が自動的にON。




エアープランツの水遣り

番頭です。

エアープランツが順調に大きくなっています。
「偶然」です。
霧吹きは、水が拡散するので、夕食時、水の中に付け込んでみました。
「あっ!(ひきあげるの)忘れていた!」ぐらいに、
引き上げるか、思い切って一晩、付け込んだ結果、うまくいきました。逆さまにしたのが良かったみたいです。水遣りはおくが深いです。

「シャボン玉せっけん・洗たく槽クリーナー」、使ってみました。

番頭です。


以前、洗濯機まわりは、ミントのかおりと豪語。
小母から、絶対にこの洗剤を使ったら、
カビが浮き出てくると。

小母ご推薦の「シャボン玉せっけん・洗たく槽クリーナー」

使ってみました。

ご覧の通り、「ウジャウジャ」と汚れがでてきてきました。
「ミントの香り」が吹き飛んでしまいました。

特にカビ臭さもなく、1年に2^3回ぐらい市販の洗剤を使っていました。
あれは何だったんでしょうか。

という訳で、「ミントのかおり」、連れ戻してきました。
ぬるま湯にクリーナーを投入してかくはん

6分後、汚れが浮き出てきました。

かくはん後、12分後です。汚れがウジャウジャ。

キッチンまわり・・・ウエックで保存

番頭です。

ランドリーコーナー、納戸の断舎利に続いて、キッチン周り。ビンとかケメックスとか掃除の
ブラシ問題があり、ごまかしてきたのが実情。

番頭、ゆで卵が好物→カラで、きれいになると知恵袋にあったような・・・→きれいになりました!
今の時期ですと、卵のカラは、冷蔵庫で保存しています。
ゆで卵のカラも重曹もWECK(ウエック)に入れただけでやる気がでます。
見た目も大事ですよ。
鍋つかみも手ぬぐいにかえました。


うっすらとコーーヒーが残ります.
卵のカラだけでもきれになりますが、重曹も使っています.

きれいです.
容れ物はおしゃれにWECK(ウエック).重曹は使う分だけ、蓋に.
鍋つかみも手ぬぐいを使っています.

「断舎利」は、蒸し暑い時期に。2

続いては、以前より気になっていました2階クロゼットの所長側。
お馴染、アンファンエルミタージュにあります。
35~6年前に、千葉県船橋のイケアで購入した組み立て式「ウッヘ」という棚。
当時としては珍しくパインの無垢板を使っていました。この棚は、あるときは本棚に使ったり、飾り棚に使ったり。いろいろな使いかたをしてきました。この棚の上部は、時期以外の物がつり下がっています。GパンにTシャツ。冬はセーター。着る物も限られています。礼服は洋服ダンスに。

手前に時期の洋服。奥にイケアの棚を入れ込みました。上部には時期以外の洋服をつるしてあります。
洋服類は思い切って「断舎利」できますが、小物は「断舎利」しにくいです。

「断舎利は、蒸し暑い時期に。

番頭です。

昨年の冬から、小屋裏を寝室に使っています。
所長+番頭+番ネコの生活ですから、甘~い「断舎離」でした。
流石にこの時期、部屋が散らかっているだけで、
暑いです。
「断舎離」決行。




小屋裏の北側窓には不可動の網戸を入れて、風を南側に。南側は寝室です。
この時期、蒸し暑さも手つだって、判断の早かったこと。
a.グリーンの椅子の所に、机をおいてました。


a.の右手(北側)に、机を移動というより、押し込めました。

余分な寝具も。寝具の奥は子供の制服とか本があります。